よくある質問
SHIJIMI no CHIKARA KANKI

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KANKI

FAQ

よくお問い合わせ頂く質問にお答えしています。

Frequently Asked Questions

 

目安としては、肝輝は1日6粒。一度に6粒でも全く問題ございません。
朝食後に6粒飲まれて、1日疲れを感じず元気に活動できるとの感想も頂いております。
お酒を召し上がる方は飲酒前か就寝前に6粒飲まれると次の朝が驚くほど違うとのご感想をいただいています。
色々な改善が目的で、12錠を1日2回から3回に分けてお飲み頂いて結果を出されてる方もおられます。
就寝前に飲まれるのは一般的なサプリメントでも良いようです。
肝輝は食品です。お好きなタイミングでご自由にご自身に合った飲み方をつかんで下さい。

 

たくさんの方からそう言った感想をいただいています。
肝機能が正常に働き始めたと思われます、お酒は適量を心がけましょう。
いつもよりお酒の量が増えたといったご意見もございますが、飲んだ後に肝輝をお飲みいただくことも良いかと思います。

 

厚生省では一日のカルシウムの必要量は600ミリグラムとしていますが、それではとても十分とは言えません。しかも、カルシウムは取りすぎの害はまったくありません。多い場合は骨という「銀行」に 蓄えられるし、さらに余分なカルシウムは腸から吸収されず体外に排出されるので心配ありません。逆にカルシウムは不足することが恐ろしいのです。また、どんなに吸収の良いカルシウムでも必要量が満たされなければ、副甲状腺ホルモンが出てきて、骨からカルシウムが容赦なく溶かされてしまいます。よく腎臓結石はカルシウムの摂りすぎが原因なのではと質問されますが、1993年アメリカの医師 Curhan が全米の45,619名の男性医師を対象に4年間追跡した結果、505名の腎臓結石が発現され、そのうちの(66%)がカルシウム摂取不足によるものと指摘しています。すなわち、カルシウムを毎日多く摂ることが結石の形成を抑制する効果があるといえます。

 

おっしゃるとおり、しじみの身の部分は豊富な鉄分を含んでおります。しじみの身を原料にしている製品は鉄分の豊富さを謳っているものもあるくらいです。その結果、C型肝炎など、鉄分を控えなければならない方は、しじみ製品を摂りずらいジレンマがあります。
「しじみの力 肝輝」はヤマトシジミの貝殻を焼成して作られています。肝疾患の場合、1日あたりの鉄分摂取は6mgに抑えるべきという指針がありますが、肝輝の1日分(6粒)あたりの鉄分含有量は0.48mgです。安心してお飲みいただけます。

 

肝輝を飲まれて2週間、肝機能が正常に戻ってきていると思われます。肝臓病で治療を受けられている方が稀に表れるようです、漢方の世界で言う好転反応が考えられますが、しばらくすると治まったとのご感想をいただいております。続く場合は他の原因も考えられますので飲まれるのを中止してお医者様にご相談ください。

 

便が黒いとのことですが、宿便が出ていると思われますが数日で通常の便の色に戻ります。便秘が解消したとの声に関係すると思われます。肝輝を召し上がって黒くなることはございません。改善が見られない時はお医者様にご相談下さい、他の原因が考えられます。

 

便秘が解消したとのご感想はたくさん寄せられています。腸の蠕動運動を促す、腸の水分バランスを適正に保つ作用など様々指摘されていますが、今後の研究が待たれます。多機能性カルシウムの効果は他にもありますが持続していただき、お気づきなされたことをお知らせ下されば励みになります。